観光プラン

小豆島観光マップ
モデルコース


4時間~5時間コース

ご希望のお迎え場所→寒霞渓山頂→(ロープウェイご乗車)→紅雲亭→醤油屋さん二十四の瞳映画村岬の分教場→佃煮屋さん→オリーブヶ丘→ご希望のお送り場所


女子旅チョイスプラン 

※以下は約4時間のコース例です。ご自由に組み合わせ可能です。当社おススメ施設もご参考ください。

ホテルまたは各港へお迎え→道の駅 小豆島オリーブ公園(魔法のほうき・魔女の宅急便ロケセットなど)オリーブ園(ハートのオリーブ・マイオリーブ体験など)二十四の瞳映画村(壁画アート・シネマアートウォール・ブックカフェなど)小豆島霊場第2番札所 碁石山(お願い事 護摩祈祷)→各ホテルまたは各港へお送り


  • 他にお客様ご希望のオリジナルの観光コースをご提案できます。
  • 秋のシーズン(11月)中は、お時間が余分にかかる場合がございます。
  • マイクロバスご利用の場合は、コース・お時間につきまして、ご相談ください。

4時間~5時間コース

寒霞渓

日本三大渓谷美の一つとも賞される小豆島の最高峰。ロープウェイの山頂駅付近には2ヶ所の展望台があり、ここからの渓谷も見ごたえがあります。


マルキン醤油蔵

丸金醤油の創業当時に建てられた4号天然醸造蔵は、100年以上の歴史を持つ木桶仕込みのしょうゆの醸造蔵で、国の登録有形文化財にも指定されています。


二十四の瞳映画村

和62年、「二十四の瞳」再映画化のために作られたオープンセットです。昭和初期の漁村にタイムスリップしたような、懐かしい気分を味わうことができます。


岬の分教場

小説「二十四の瞳」の舞台。明治35年、田浦尋常小学校として建築され、昭和46年に閉鎖。教室には当時のままの机やオルガン、子どもたちの作品などが残っています。


道の駅 小豆島オリーブ公園

穏やかな内海湾を見下ろすオリーブの丘にあり、ギリシャ風車やハーブクラフト館、温泉、レストランなど、オリーブとハーブを満喫できる小豆島ならではのスポットです。


小豆島オリーブ園

自然のままを大切にしたオリーブの森。オリーブの他に、香水用のジャスミンやミモザなどの南欧植物も栽培していて、年間を通して色とりどりの景色を楽しむ事ができます。


女子旅チョイスプラン

道の駅 小豆島オリーブ公園

オリーブ公園瀬戸内海を見下ろす小高い丘に、約2,000本のオリーブ畑が広がる道の駅。園内には、オリーブの歴史に触れることができるオリーブ記念館など、オリーブとハーブを五感で楽しむことができる複合施設です。


小豆島オリーブ園

小豆島オリーブ園樹齢100年のオリーブの原木の森や、イサム・ノグチの遊具彫刻など、五感を使って楽しめる観光農園となっております。そして、これからの100年も、私たちはオリーブとともに生き、その感謝を心から伝えていきます。


二十四の瞳映画村

二十四の瞳映画村日本を代表する不朽の名作映画「二十四の瞳」ロケセットを保存し、小豆島を舞台にした映画「八日目の蟬」展示や大女優高峰秀子ギャラリーをはじめ、映画に使用された木造校舎、四季の花畑など見所も豊富。Gallery KUROgOの展示は俳優永瀬正敏写真展などアートとしての注目度も高い。郷愁漂うノスタルジックな村に訪れる外国人も多く見受けられる注目スポットである。


小豆島霊場第2番札所 碁石山

碁石山碁石山は、山岳霊場にあって、一際その特長を体現する風光明媚な霊山です。御本尊浪切不動明王が奉られた岩屋の本堂(鳳凰窟)では、毎日護摩祈祷が行われ、暗闇に揺れる護摩の火と岩に反響する読経が、さながら俗世から切り離された佛の世界を具現しています。


その他 女子旅チョイスプランおススメ施設

エンジェルロード

エンジェルロード干潮時間はこちら
干潮の時だけあらわれる砂浜の道。この道で手をつないだカップルは幸せになれるという噂が広がり、いつからか「エンジェルロード」と呼ばれるようになりました。


井上誠耕園 らしく園

らしく園柑橘とオリーブの農家・井上誠耕園が営む、オリーブを楽しむためのお店です。1階は体験メニューも揃えたオリーブ専門店。2階のカフェレストラン忠左衛門ではオリーブオイルや柑橘、瀬戸内の恵みを堪能できます。


ミノリジェラート

ジェラート『MINORI GELATO』ミノリジェラートは、 小豆島の旬の食材を生かしたジェラテリア(ジェラート専門店)です。ジェラートはイタリア発祥のアイスクリーム。素材を活かしたシンプルな製法は、果実や野菜など素材そのものの風味が濃厚で、口当たりもなめらか。お子さまからご年配の方まで美味しく召し上がっていただけます。


森國酒造

森國酒造小豆島唯一の酒蔵。1970年から35年ぶりに島の地酒を復活させました。小豆島を愛し、伝統を守りながらも常に未来を見つめて日本酒のある豊かな暮らしを提案し、人が集い出会いを生む新しい姿の酒蔵です。


金両

金両先祖は、赤穂から塩づくりに小豆島へ移り住んできた集団の、お寺の主治医として島で暮らし始めました。昔ながらの醤油づくりにこだわりながら、醸造・販売させて頂くと共に、平成15年には、築100年以上にもなる醤油蔵や旧自宅が、国の登録文化財にも認定され、最近では、島のあちらこちらの畑でオリーブも栽培し、塩漬けやオリーブオイルも製造しています。


ヤマロク醤油

ヤマクロ醤油「ヤマロク醤油」は、年間2万人以上が見学に訪れる人気の蔵元。年中無休・予約なしで入れるので、思うまま旅をしてふらっと立ち寄ることできます。しかもこの蔵は観光用に作られた建物ではなく、登録有形文化財にも指定された100年以上続く醤油蔵でもあります。


京宝亭

京宝亭400年の歴史がある醤油と戦後の食糧難の時代に生まれた佃煮の工場が立ち並ぶ『醤(ひしお)の郷』に位置する佃煮専門店です。120年前に建てられたもろみ蔵を改装して造られた店舗内には、昆布や魚介類や山菜など様々な食材を小豆島の醤油で煮込んだ自慢の佃煮が並んでいます。


小豆島霊場第32番札所 縁結びのお寺「愛染寺」

愛染寺は、縁結びの仏として知られ、昔から小豆島の霊場を巡拝した男女は”早く良縁が得られるという伝説があります。多くの男女が巡拝、この愛染明王に祈願し良縁を得て、 幸福な生活を送っていると言われています。